NWL BANKでは、講師として活躍するスペシャリスト、また情報発信を積極的に行っているスペシャリストをネットワーク化しています。名古屋ワーク・ライフSTYLE研究所(NWL)で行うイベントだけではなく、地域やコミュニティ、企業や自治体で行われるセミナー、勉強会のコーディネート、出張セミナーも行っております。ご予算に応じたご提案をおこなってまいりますので、お気軽にお問い合わせください。(名古屋以外の地域からのお問い合わせもお待ちしております)

名古屋ワーク・ライフSTYLE研究所(NWL)事務局
NWL BANK担当宛

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電話:052-788-2633 FAX:052-788-2634

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1983年生まれ。中学在学中にヘアーメイクの道を志し技術修練に励む。2年間のアシスタントを経て17歳でヘアーメイク事務所の技術者として現場に立ち、2004年夏、フリーランスとして独立。最近では、テレビ、CF、雑誌、広告を初めとするタレント、モデルのヘアーメイクの他、メイク講習の講師、日本テレビ「うるぐす」など、自身のテレビ、雑誌出演などジャンルを問わず幅広い活動を展開。現在、インターネット『All About』のメイクガイドとしても活躍中。【伊牟田直太(いむたなおひろ)】



大学卒業後、株式会社ベネッセコーポレーションに入社。『進研ゼミ高校講座』にて高校生向けに、将来の職業選択を見据えた進路情報等を届ける。のち、同社を退社し、フリーの編集者として独立。 その後、書き手としての表現力を活かし、TVリポーターの仕事を開始する。その際、「人前に出る以上、自分自身も媒体の1つ」と考え、衣装選びを試行錯誤したことから、「人の印象と色」の関係に興味を持ち、専門に学び、カラーアナリストとしてのスキルを身につける。 現在は「書く・喋る・色」3つのスキルを融合し、TV、雑誌、広告、WEB制作、イベント出演等、さまざまな分野で活動中。 著書には「アナウンサー私が絶対してあげる!」「夢がかなう 「いろの魔法」」「セレブな就活 虎の巻」など。 【高野美穂(たかのみほ)】





大正元年創業の「水谷養蜂園株式会社」の長女として生まれる。19歳で雑誌表紙のモデルなどをつとめる。神戸の大学を卒業後、26歳で結婚、出産を経て渡米。帰国後の2004年「有限会社B.bee」を設立。オスカープロモーション所属モデルでもある。【水谷仁美(みずたにひとみ)】


愛知県を中心に、カラー・メイク・マナーの講師として学校、官庁、企業にて講義や研修を行う他、個人レッスンや各種イベント講師とし活躍。AFT認定色彩講師、AFT1級カラーコーディネーター、 インテリア設計士(デザイナー)2級、秘書検定2級などの資格を活かしトータルで女性の暮らしをサポートしている。【塚田由希子(つかだゆきこ)】





約5年間、ファッションアドバイザーを経験の後、モデル事務所にマネージャー兼モデルとして所属しながら、人気ショップが集まる名古屋・栄のファッションビル『クレアーレ』の広報アドバイザーに就任。2006年6月にはモデル業を引退。広報アドバイザーとしての職務に専念し、情報誌のプロデュースやイベント企画などを担当する。 【河内志月(かわちしづき)】





同志社大学卒業後、全日本空輸株式会社(ANA)に客室乗務員として入社。国際線、国内線に乗務しつつ、平成10年からは最年少のコーディネーターになる。その後、チーフパーサーとして乗務し、後輩の育成、組織マネジメントなどの管理業務を行う。結婚退社後は「人が好き」という理由で「人」に関する唯一の国家資格「社会保険労務士資格」を平成13年に取得、社会保険事務所を開業。同時にマナー講師としても活躍。平成18年からはワークライフバランスを実現してハッピーで美しく輝く女性を応援したいと思い立ち、株式会社マザーリーフを立ち上げ、活動を開始する。二児の母。【榊原陽子(さかきばらようこ)】





ザ・エンターテイメントディベート Burning Mind 代表。 ソニー生命保険(株)にてコンサルティング営業に従事するビジネスパーソンでもある。.全世界の生命保険営業職のトップクラスのメンバーで毎年構成される団体「MDRT」の2007年成績資格会員。 「ディベートの伝道師」として、企業や大学などでディベートの実用性・面白さをビジネスパーソン・学生に伝えている。TV出演多数。著作に、『ディベートの達人が教える 説得する技術』『もっと主張が通り、好かれる人になる!(CD教材)』(ともにフォレスト出版)『なぜか主張がとおる人の話し方&考え方』(PHP研究所)『ディベートの基本が面白いほど身につく本』(中経出版)がある。【太田龍樹(おおたりゅうき)】





2008年日本サッカー協会(JFA)アンバサダー(親善大使)、1994年サッカー日本代表、岩本輝雄サッカースクール主宰。1992年、フジタSC(現ベルマーレ湘南)に入団。1994年には、チームを天皇杯優勝へと導く。その活躍により同年日本代表にも選出される。2001年にベガルタ仙台へ移籍。2004年名古屋グランパスエイトに移籍するも怪我の影響で同年退団。その後約2年間を怪我のリハビリに費やし、2006年10月にニュージーランドのオークランドシティFCと契約を結び、12月に行われたFIFAクラブワールドカップのオセアニア地区代表として2試合に出場。2007年に現役引退。2006年4月から6月にかけてNHK衛星放送「東海道五十三次完全踏破 街道てくてく旅」に旅人として出演(DVD発売中)。また、ゲームウイニングイレブン10の中ではピッチレポーターとして登場。各種メディア、トークショーなどで活躍中。【岩本輝雄(いわもとてるお)】



大学在学中に色彩に興味を持ち、カラーアナリストの資格を取得。その後も独学で色彩心理、照明、インテリアなどを学んだ後、1993年にカラーアナリストとして本格的に活動を開始。その後カラーアナリストとして活躍する傍ら調理師専門学校に通い、”食”と”色”の関係を学び、料理研究家アシスタント、クッキングスクールの講師経験を積んだ後、「色」から考えるフードコーディネーターとしても起業する。2001年にはカラーコンサルティングサロン” Lustre(ラスタ)”を設立。現在はカラーアナリストとして多くの男性や女性に夢を与えるほか、フードコーディネーターとしても活躍の幅を広げている。【七江亜紀(ななえあき)】



トヨタ自動車での3年間のOL生活の後、現職に。特にZIP-FMでは1993年の開局以来『HEADLINE NEWS』などを担当しており、ZIPPIE達の人気と信頼を集めている。 ZIP-FMでの活動がきっかけで気象予報士講座を受講、気象予報士としても活動している。各局メディアでの活躍のほかに、著名人トークショーでのMCや結婚式での司会、話し方・コミュにケーション術・笑顔の作り方の講師など活動は多岐に渡る。(有)ミップ・ステーション代表取締役。【橋本美穂(はしもとみほ)】








日本紅茶協会認定ティーインストラクターとなり大手2銘柄の紅茶を扱うメーカーにティーコンサルタントとして勤務。ホテルラウンジ等の紅茶メニュー、フェアやイベントプロデュース、プロフェッショナルへのオペレーショントレーニングや、紅茶生産国大使館後援等のティーセミナーを多数実施している。2004年より3年連続で東京ドーム・テーブルウエアフェスティバルに講師として招かれフェスティバルでは史上初となる会期中2ステージを開催。 【下条智恵子(しもじょうちえこ)】



愛知県出身。心理カウンセリングにメイク技術を取り入れた独自の「メイクセラピー」の手法を開発し、プロ養成講座も主催。幅広い業界での女性支援にメイクセラピーが活かされるよう精力的に活動している。メンタルヘルス対策や人材教育支援の専門家でもある。著書に「美人セラピー(PHP文庫)」がある。有限会社オフィスグレイス代表取締役。【岩井結美子(いわいゆみこ)】



アパレル業界で名物店長として10年間活躍。イベントでの得意のマイクパフォーマンスで店内を爆笑の渦に巻き込み、常に売上をトップクラスにキープしていた。メイクセラピスト養成コースを受講後フリーに転身。出張レッスンやメイク講習、ブライダル、ボランティアなど多彩に活動する。2006年より、(有)オフィスグレイスの一般事業部マネージャーに就任。一般向けの個人向けレッスンやトレーニング、企業研修、プロ養成コースのインストラクターを兼任する。【米津さち子(よねづさちこ)】



“自分らしく輝く人が満ち溢れる社会”を創るために、コーチングとリーダーシップを中心とした研修を数多く担当。全国各地での講演活動のほか、若年層のキャリア教育にも注力している。著書に「上司になったら覚える魔法のことば」、「メンターに出会えば道は開ける」(いずれも中経出版)、「ドリームマップ〜子どもの“生きる力”をはぐくむコーチング〜」、「3年後“なりたい自分”になれるドリームマップ」(いずれも大和出版)などがある。【秋田稲美(あきたいねみ)】




1995年よりアロマテラピー講師として活動。栄中日文化センター講師や、アロマテラピースクール&ショップ「Lavo n59。」代表、初穂香房主宰、(株)グレースフィールド役員などを務める。愛知県共済インターネット文化講座では、ブログで情報を発信している。(社)日本アロマ環境協会認定インストラクター。【木之下恵美(きのしたえみ)】




1976年生まれ。大学卒業後、ベンチャー企業に入社。現在はインターネット広告の最大手企業で名古屋営業所長を務める。東海圏を中心に、企業のWEBプロモーションを支援。最新のネット業界動向に精通している、名古屋ではまだ数少ない人物。また、働く女性の立場から、大学生や就職活動者への講演も。ベンチャー企業で働く醍醐味を「求めるものにはいくらでも門戸が開かれている」、「新しい産業を自分で創っている」と表現し、日々楽しんで邁進中。【野口和(のぐちあい)】




大手住宅メーカーにて約24年間勤務。インテリアコーディネートやイベントプロデュース、社員教育、接客研修を担当する。2005年の独立後は、 日本の伝統や室礼、和の作法及び立ち居振る舞いマナーや食空間と住まいの講習を主軸に活動、 「しつらい・心のおもてなし」をテーマにセミナー開催している。また、モデルハウス、ショールーム等の書画や掛軸を制作。 住まう人の暮らし方・住まい方を大切にした衣・食・住、トータルの提案が人気を博している。「空間とおもてなし」「人と人の心の輪を大切にした空間」を発信中。【高橋慶(たかはしけい)】




ホテルウエディングを6年程経験し、接客・サービスなどを基礎から身につける。一度はプランナーから離れるが、最高の笑顔の瞬間が忘れられず、再びプランナーの道へ。その後、さまざまなタイプの会場で経験を積み、さまざまな結婚式を担当。現在は、プランナーの枠を飛び出しプロデュース事業へ。温かい披露宴、笑顔が絶えない披露宴、楽しい披露宴、新郎新婦の個性が出る披露宴。そんな最高の思い出をプロデュースしている。【浅野美奈(あさのみな)】




2005年秋、子供の写真を撮影し写真集を制作する『studio m』を起業。同年、フジサンケイ大和証券グループの主催する女性起業家支援プロジェクトの第五回コンテストにて地域賞(中部)を受賞。2007年より名称を『SNOW*IN』(スノーイン)に変え活動中。子供や家族の撮影の他、習い事教室のイメージ写真集や幼稚園に新しい形のアルバムを提案。子供服ブランドのイメージカタログなどの制作など子供の写真に特化し活動中。【yuki(ゆき)】








平成10年愛知医科大卒業後、同大学付属病院皮膚科に入局。いち早く美容皮膚科に注目し、ニキビに対するケミカルピーリングを研究。数々の学会および論文にて発表し、同病院内に美容皮フ科を立ち上げる。その後、総合大雄会病院、一宮西病院を経て、平成17年5月に「なおみ皮フ科クリニック」を開設。20歳前後から大人の女性まで、幅広い世代の女性たちのケアにあたる。 【梶田尚美(かじたなおみ)】





歯科大学卒業後、名古屋市立大学病院にて口腔外科を担当。その後、藤田衛生大学医学部、美容クリニックに勤務し研鑚を重ねる。1994年よりベトナム社会主義共和国にて無料手術の医療援助活動に参加し、ベトナム政府より勲章を授与される。2004年、名古屋駅前にNセントラルクリニック(美容外科、皮膚科、審美歯科)を開院。女性の立場に立ち、ワンフロアでの医科、歯科領域のビューティトータルサポートを提案。大学講師としても活躍。現在は大学医学部研究員生でもある。NPO法人日本口唇口蓋裂協会所属。 【広瀬紀子(ひろせのりこ)】





2002年愛知医科大学医学部卒業。東京女子医科大学病院、愛知医科大学病院勤務を経て、現在、個人開業産婦人科で非常勤勤務をする傍ら、名古屋で統合医療・癒し・美・食関連のNPO法人ウーマンリビングサポート(現在申請中)理事長として活躍。中国医学・薬膳・アロマにも精通している。アットホームカルチャースクール「Coco-Karaココカラ」ディレクター。【房野加奈子(ふさのかなこ)】




名古屋市出身。2004年3月デューク更家公認ウォーキングスタイリスト養成コース入門。2005年5月に講師資格を取得の後、2007年10月デューク更家公認ウォーキングスタイリストプロフェッサー資格取得。現在名古屋市、愛知県、岐阜、浜松等のカルチャースクールにてウォーキング指導を行う。また、自治体や企業のイベントやセミナー等、DUKESWALKの魅力を多くの人々に伝えている。 【小柳真也(こやなぎまや)】




リクルートランニングクラブ在籍中、実業団女子駅伝、国際女子マラソンなどに出場。選手引退後はランニング・スポーツ雑誌の執筆やファッション誌で活躍するモデルのランニング指導などを手がける。現在はNPOニッポンランナーズのランニングコーチ、京都市立某中学校陸上部外部コーチとして活躍。【岸本真希(きしもとまき)】




大学卒業後名古屋の進学塾で講師を務めた後、地元である岐阜県神岡町(現・飛騨市)に戻り、街づくりに携わる。その間にリフレクソロジーと出会い、2002年リフレクソロジスト・ライセンスを取得。その後再び名古屋でリフレクソロジースクールの運営とインストラクター兼直営店舗スタッフとして勤務。2006年2月、飛騨の森をイメージしたプライベートサロン「みずかがみ」をオープンさせる。最近ではインストラクターやセルフケアのセミナーに力を入れている。【松田旬古(まつだじゅんこ)】






愛知県出身、東京在住のコピーライター&SPプランナー。出版・広告の世界で活動しながら、楽しく・気持ちよく・happyになるためのコンテンツやレッスンも展開。近著に「かんたんバレエエクササイズ(学研)」がある。現在、ハッピーライフプロデューサー、株式会社ハッピーコミュニケーションズ代表取締役としても活躍。【神谷美奈子(かみやみなこ)】



ハワイのクムフラ(フラの先生)の元に通い学びながら日本にフラダンスの楽しみを広めている。本当のフラとは何か?ハワイの文化・歴史などにも触れながらのレッスンには定評がある。また、ハワイの情報やフラを通しての体の健康や心のリラックスを提案中。【駒井まゆみ(こまいまゆみ)】





美容講師、エステティックの職を経た後、本質的な美や健康を追及し、表情筋の講師資格取得。その後、からだの使い方を学ぶために、ポスチュア(姿勢)スタイリスト養成コースを2006年修了。姿勢・ウォーキング講師も併せて務める。顔とからだ、総合的に外観をポジティブに変化させ、その人らしいからだと心の輝きを応援するために、ビューティアップやアンチエイジング、第一印象力アップなどをテーマに講座を開催。内面の輝きをつくるコーチングを取り入れた講座、香り講座も予定。有限会社ジュナコーポレーション代表取締役。【遠山眞樹(とおやままき)】





  



モデルとして、雑誌からCM、ショーまで幅広く活躍する傍ら、2006年1月からは間瀬友美クッキングスクールを主宰。健康や美容に配慮したお料理に、美しい体型の保ち方やお食事のマナーなど、素敵な女性になるためのエッセンスも盛り込みながら、主婦、OL、幼児それぞれにあったお料理メニューを提案している。子育てをしながら、好きな仕事を楽しむコツを広く伝える一児の母。 【間瀬友美(ませともみ)】


今話題のマクロビオティックを通じてLOHASを啓蒙する料理家。食材を見るとワクワクしてしまうくらい、とにかく料理好きで知られる。
出張シェフとしてカフェや料理教室で腕をふるうほか、手作り弁当の宅配なども行い、テレビや雑誌、料理教室でも活躍中。現在NHK「さらさらサラダ」レギュラー出演中。栄養士、マクロビオティック師範課終了、野菜ソムリエ(ジュニア)の資格を持つ。【廣瀬ちえ(ひろせちえ)】






管理栄養士、日本食育者協会愛知支部事務局長、NPOアレルギー支援ネット名古屋事務所、野菜ソムリエ(ジュニア)、イタリアオリーブオイル協会ソムリエ取得、食育イベントアドバイザー、バースディサイエンスビデオファシリテーターなど、健康や食、子育てに関するさまざまな活動で活躍。【寺倉里架(てらくらりか)】




1990年より、フラワーアレンジメントの教室、企業への出張教室、老人ホームへの ボランティア教室を始める。 2000年より、フード&テーブルコーディネートを組み入れ、トータルな「食空間」の 提案を始める。現在は、食品メーカー、食器メーカー他の撮影時のフードコーディネートやメニュー提案、テレビのコーディネート、食のイベントの提案・運営、ブライダルコーディネート、専門学校講師等に携わる。【谷口千尋(たにぐちちひろ)】





C-style代表。愛知県在住の二児の母。海外通販好きがきっかけで、インターネットを始め、国内のオンラインショッピングにも通じている。「おとりよせ.net」の達人として、お取り寄せ情報を発信しながら、メールマガジン、コラム等、EC関連専門の執筆活動を行う。また、幅広い層をターゲットとした企業のショップコンサルタントも手がける。【加藤ちえ(かとうちえ)】


日本紅茶協会認定ティーインストラクター。オーガニック素材を使ったレシピを研究。カラダに良くても美味しくなければ意味がない!と、2001年より、自然食料理教室「モダン茶会」と純植物性お菓子教室「カラフル菜果」を開催。 都内ホテルでのセミナー講師や東京ドームで行われたテーブルウェア・フェスティバルセミナー講師としても活躍中。【白崎裕子(しらさきひろこ)】



大のスイーツ好きで、洋菓子から和菓子まで幅広く網羅。東海地方はもちろん、全国のおいしいスイーツ店を巡ったり、試食会などのイベントを実施したりしている。自らもお菓子作りに励み、本物志向の大人のための上質のスイーツを追求している。【三浦祐美子(みうらゆみこ)】



大学卒業後、システムエンジニアとして3年間勤務後、退職して自転車日本一周にでかける。この旅をとおして食の大切さを実感し、(財)自然農法国際研究開発センターにて研修後、2005年春に営農をスタートさせる。年間50種類以上の旬の野菜を自然農法により栽培している。個人宅やレストランに直接配達に出向いて積極的に野菜の説明をするなど、生産者と消費者の距離を近づけるための活動を惜しまない。街では人に話しかけ、畑では野菜に話しかける、通称「しゃべる百姓」。「食べることは生きること」がモットー。「松本自然農園」代表。 【松本直之(まつもとなおゆき)】



ベジごはん楽しみ家(研究家)のほかに、 ジュニア・ベジタブル&フルーツマイスター、食育アドバイザーとして、 NPO法人NaYOGA主催「ロハスな人になるために」マクロビオティック講座講師、日進香久山小学校PTA 「保護者の方向けマクロビオティック料理教室」講師、エリック・レシャソー(マクロビオティックシェフ)「エリックのマクロビオティック・スイーツ」出版記念ツアー inJapan企画・運営、なごや環境大学様「ロハスな食生活をはじめよう!〜玄米菜食でナチュラルエコライフ〜」講座講師などを手がける。現在、名古屋市内の中国茶カフェmaricaにて、玄米菜食ランチ(隔週火曜日)のレシピを提供中。【一木双葉(いちきふたは)】